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イノベーションマネジメント設計プログラム
― 貴社のイノベーションの仕組みを可視化し、次の成長段階へ導く ―
多くの日本企業では、新規事業の成功率が10%未満にとどまり、イノベーション活動が停滞しています。その最大の原因は、「仕組みの不備」にあります。本プログラムは、著書『戦略的イノベーションマネジメントの仕組み』で体系化したモデルをもとに、貴社の現状を診断し、イノベーションの成功率を高めるために、改善すべき領域を明確にすることを目的としています。
■ プログラム概要
対象部門:イノベーション実施部門(新規事業部門、研究開発部門、経営企画部門)
期間:約25営業日(標準コース)
方式:オンライン/オンサイト併用
成果物:分析レポート、成熟度マップ、仕組みの整備方針、ロードマップ概要
■ 診断の狙い
現状把握:イノベーションの仕組み(戦略、プロセス、ガバナンス、文化など)を可視化
課題特定:仕組み要素×失敗要因から、組織的課題を抽出
成熟度段階評価:仕組みの成熟度モデルのレベルと仕組み要素の現状、目標の設定
改革方針の提示:不足している仕組み領域を特定し、仕組み整備の優先度、ロードマップを提案
■ 期待効果
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イノベーション活動の現状を「見える化」
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経営層と現場の認識ギャップの明確化
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仕組み整備の優先順位づけ
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将来の仕組み整備に向けた具体的な指針提示
■ お問い合わせ
IDX研究所 代表コンサルタント 江口 隆夫
E-mail: idx@i4.gmobb.jp
説明資料は、こちらをクリック下さい。
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